【原材料】
エンドウ豆、ひよこ豆、エン麦、大麦、サツマイモ、ポテトプロテイン、ビートパルプ、植物油、亜麻仁(オメガ6脂肪酸・オメガ3脂肪酸源)、エンドウ豆プロテイン、ひまわり油(オメガ6脂肪酸源)、酵母エキス、バナナ、アルファルファ、ニンジン、スピルリナ、タンポポ、オオバコ、オリゴ糖、パン酵母(セレン源)、クランベリー、L-カルニチン、乳酸菌(EC-12)、コエンザイムQ10 ビタミン類(A、D3、E、K、B1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、C、葉酸、ビオチン、コリン) ミネラル類(ナトリウム、クロライド、リン、カルシウム、カリウム、亜鉛、銅、ヨウ素、コバルト、鉄タンパク質キレート、マンガン) アミノ酸類(DL-メチオニン、タウリン、L-トリプトファン) 酸化防止剤(ミックストコフェロール)
【なぜミートフリーなの?】
体質改善、はじめの一歩。ベースフードに最適。
カイカイで辛そうな愛犬をなんとか助けたい!
アレルギー検査もしたし、幾つものフードを試したけれどどうもかゆみが取れない…。
そんな子におすすめしたいのが、根本的な体質改善。
脂っぽくなりがちなテリアには低脂質なフード+酸化していない新鮮な良いオイルを!
時間はかかりますが、身体の中をリセットすることで痒くない体を作るためのベースフードになります。
アレルギーはタンパク質に対する反応ですので、まずはタンパク質を抜いてかゆみを落ち着かせ、そこから一種類ずつタンパク質の種類を変えて反応を試していくことで、その子にあうタンパク源を探していきます。
例えば…。体質改善の手順(一例)
フードはセレクトバランス(ヴィーガン)のみにし、おやつはお芋など植物性のものにします。
数日から1週間様子を見て、カユミがおさまるのを待ちます。低カロリーフードなので、量を多めに与えるかココナッツオイルや、スキン&コートオイルなど植物性オイルでカロリーを補います。
そこから一種類づつ、今週は鹿、次の週はタラ、のようにタンパク質を加え、肌の調子を見ていきます。
食べて数時間〜半日でかゆみのでる食材はすぐストップします。
中には3日程度経ってから反応が出る場合もあるのでよく状態を観察し、食べられる食材と食べられない食材を特定していくことで愛犬のコンディションを上げていくことができます。
この商品は総合栄養食です。
※ペットフード公正取引協議会・AAFCO(米国飼料検査官協会)規定の分析試験により、幼犬、成長期の犬、妊娠犬・授乳犬の健康維持に適したバランスの良い総合栄養食であることが証明されています。
※総合栄養食=毎日の主要な食事として給与することを目的とし、当該ペットフードと水だけで、指定された成長段階における健康を維持できる栄養素的にバランスのとれた製品を指します。
【給与量(めやす)】
※活動量に合わせて量を調節してください。ボディを触ってうっすら肋骨を感じるのが適正です。
低脂肪なので、ダイエット目的でなければ、タンパク源や良質なオイルを添加して与えてください。
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犬の体重
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1日の給与量 標準犬〜活動犬
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1kg
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28〜34g
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3kg
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63〜77g
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5kg
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93〜113g
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7kg
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119〜146g
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10kg
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156〜190g
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20kg
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262〜320g
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【成分/カロリー/内容量】
粗タンパク質.... 18.0% 以上
粗脂質.... 8.0% 以上
粗繊維質.... 7.5% 以下
粗灰分.... 7.5% 以下
水分....10.0% 以下
●カロリー:325Kcal/100g